John L. Scott / Saeko Steffens

ワシントン州 Kitsap 郡の不動産ならお任せください!シアトルまでの通勤も簡単になり今注目のエリアです。

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ワシントン州Kitsap 郡で不動産を購入!
わずか2年間で$70,000の利益に成功しました!

お客様が2016年に新築の一軒家を購入し、2018年に売却をして経費を差し引いても、$7,0000 の利益を出すことができました 。2年以内に売却すると投資不動産とみなされ、
キャピタルゲイン課税が発生し、利益の20~30%が課税されてしまいます。その為、2年をギリギリ過ぎた日にちでクロージングしました。
Kitsap 郡はこの12か月で不動産価格が18%上がっています。これからも不動産価格の上昇が期待されています。
このエリアは非常に投資不動産としても住むための物件としてもお勧めのエリアだと思います。(※利回りは個人・建物によって異なります。)
また、WA州の他のエリア、ベンブリッジ島、ギグハーバー、シアトル、レントン、ベルビュー、タコマ、フィデラルウエイ、ピュアラップ、オリンピア、ベルフェア、シェルトンなど広範囲でお手伝い可能となっております。
一度お問い合わせください。

あなたもKitsap郡で不動産投資を始めてみてはいかがですか?
ワシントン州Kitsap郡のご紹介

田舎のようで、実は大体必要なものは揃います。Costcoもあるし、Trader Joe'sもあります。

ちょっと走れば、自然が満載のオリンピック半島もすぐそば。有名なハリケーンリッジは是非一度は訪れて、雄大な自然を満喫していただきたいです。
ここは半島ですから、海に囲まれていて、そこに景観の良いビーチや州立公園もいくつもあります。美しい、ウオーターフロントの物件もシアトル側の普通の一軒家の値段で買えます。

Kitsap 半島は、ここ数年で人気がグーンとアップして、在庫不足が続くこの半島の不動産市場です。

不動産が値上がりしている理由!
  • シアトルダウンタウンまでフェリーで楽々通えるようになりました。Bremerton からだと1時間、高速フェリーだと30分。Bainbridge Island からだと30分ほどで通えます。フェリー乗り場の近くは特に物件が値上がりしているようです。エリアの過半数の職を賄っている海軍基地も3つあります。投資物件として物件を購入しても、賃貸市場も、不動産市場と同じように高騰しているので、利益が見込めます。
エリアのご紹介
Silverdale(シルバーデール)

人口27,000強(2018年の調べ)の街で、街の中心近くには、ゆっくり散歩が楽しめるウォーターフロントの公園があり、オールドダウンタウンと呼ばれるエリアにつながっています。白人が約3/4を占め、アジア人は約一割です。ショッピングモールはKitsap Mall と最近出来た、The Trail at Silverdaleと二つあります。またCostcoやTrader Joe’s もあり、ショッピングには事欠きません。学校区もこのエリアでは一番学力的に高く、お子様をお持ちのご家族には人気のエリアとなっています。ドッグパーク隣接する、ゆったりとお散歩やジョギングが楽しめる湿地の中に作られた全長3.7マイルのClear Creek Trailも人気のスポットとなっています。 また、北側には海軍基地Bangorもあり、南のBremertonの海軍造船所のPSNS、西側のKeyport基地と軍関係の施設もたくさんあります。日本人もたくさん住んでいて、モールの近くには公文式教室もあります。街のいろんな場所から、天気のいい日には、雄大で美しいオリンピック山脈やレイニア山を眺めることが出来ます。特に夏は最高の天候(シルバーデールに限らず、ワシントン州西部ですが)。日本の夏とは違いカラッとしていて、ほとんどクーラーもいらないくらいです。四季があり、秋冬は雨も多い気候ですが、その分緑も多く美しい風景が楽しめるという恩恵付きですね。

Poulsbo(ポールスボー)

 ポールスボーのダウンタウンは、ノルウェーを模した街並みで、ハーバーの周りにはかわいいお店が並んでいて、観光客にも人気の場所です。そこから少し離れた街中には、高級スーパーのセントラルマーケットがあります。日本食品のコーナーが充実しており、お寿司のテイクアウトもあります。不動産のお値段は、シルバーデールに比べて5-10%ほど高くなっています。学区は、North Kitsap(NK)で、学校のレートもいいエリアです。

Bremerton(ブレマートン)

 ブレマートンは橋を挟んで東と西に分かれています。西側のウェスト・ブレマートンと呼ばれるエリアには、従業員13000人の、海軍の操船所(Puget Sound Naval Shipyard) があります。シアトルとブレマートンを往復するフェリーのポートもその近くにあります。近年、一番不動産の値段が高騰したエリアです。築80年以上の家も多く、少し前までは手ごろな値段で買えたのですが、シアトル近郊の不動産の値段が上がりすぎたため、フェリーで1時間、高速フェリーなら30分でいいけるという利便性が注目されて、2017年頃からシアトルから流れてきたバイヤーの影響で、値段が一気に上がりました。フェリーの周りには、少しずつしゃれたお店ができ始めていて、活気が出てきています。フェリーから徒歩圏内のウオーターフロントのコンドミニアムも、人気復活で売れています。 物件は安いのですが、ダウンタウンは犯罪率が少し高めです。南にいけばいくほど、物件が安い傾向にあります。

Kingston(キングストン)

 Kitsap半島の北端に位置する街で、最近までは一軒一軒の家が余裕を持って建っている感じでしたが、近年の住宅不足により、森林が伐採され、次々と新興住宅地へと変わっていっています。東北部には、シアトルの北に位置するEdmondsとキングストンをつなぐフェリーがあります。片道30分です。北西には、Hansvilleという海に面した街があります。Point no pointという灯台の名残とビーチが人気です。ゆったりとした雰囲気ですね。Kitsapは、北へ行くほど不動産の値が高くなるという傾向があります。キングストンの学区もレベルが高く評判がいいようです。 

Port Orchard (ポートオーチャード)

ブレマートンから更に南へ行ったところに位置する大きな街。近年他のエリアと同じく、住宅ラッシュでだいぶ建て込んできましたが、まだまだ緑が多くカントリーな雰囲気があふれています。McCormick Woodsというゴルフ場を中心とした住宅街はひときわ高級感があり、いまだ開発が継続しています。トレイルもたくさんあり、野生の動物もたくさん出没します。東には、Southworth Ferry乗り場があり、すぐ近くのVashon 島を経由して、West Seattleまで運行しています。

 Gig Harbor (ギグハーバー)

 ギグハーバーは、Pierce Countyになりますが、ここも近年グーンと不動産のお値段と需要が上がった街です。街中には、Costcoなど主要なお店が集まっています。ダウンタウンにはハーバーを中心にレストランやブティックなど個性的なお店が連なり、散策コースとしてもおすすめです。ここの学区もやはりレベルがたかくて、お子さんが居るご家庭に人気の場所です。 南端にある、Tacoma Narrows Bridge(片道のみ有料)を渡れば、Tacomaまですぐ行けます。Tacoma には、韓国人がたくさん居住しており、韓国街がありますので、韓国系スーパーや本格的な韓国料理が楽しめるお店に事欠きません。

 Bainbridge Island (ベインブリッジアイランド)

 Kitsap半島の東側に位置し、橋でつながっています。Kitsap 郡とはいえ、この島は不動産のお値段は、シアトル並み。高所得者がたくさん居住しています。戦前は日系人がたくさん住んでいたといいます。いまだにその名残で、日系人会が主催する餅つきのイベントがあり、毎年盛況だそうです。島の南端には、シアトルのダウンタウンとの間を運行するフェリー乗り場があります。その近くのベンブリッジのダウンタウンは、おしゃれなレストランやお店が連なり、シアトルからのビジターもたくさん訪れます。学区もレベルがかなり高く有名です。

Kitsap半島は、海に囲まれて、フェリーもたくさんあり、ほどほどに田舎でほどほどに便利。渋滞もシアトルに比べたらないに等しいレベルで本当に住みやすい場所だと思います。 こんな素敵な場所で、素敵なおうちに住めたら最高ですよね。このエリアでの在住25年。何でも聞いてください!ご連絡お待ちしております。 

日本人はいるの?
ミリタリーの方がご家族にいらっしゃる日本人の方が多いですね。もちろん、軍関係でない方もたくさんいらっしゃいますが。

年に3-4回古本市も開催(現在はCovid のため中止していますが)していたり、 公文教室もあります。
最近は、アジアンマーケットも増えて、日本食に必要なごぼう、レンコン、長芋などが気楽に買えるようになってきました。



--過去の物件例-------------
(写真上部より)
1) Silverdale WA, $585,000, 3 bed/2.5 ba, 2907 sqft
2) Poulsbo WA $436,000, 4 bed/2.5 ba, 2468 sqft (Bought 3 years prior, made $70K ptoceed)
3) W.Bremerton, WA $190,000 5 bed/1.75 ba, 2209 Sqft (cash buyer, flipped and sold for $452K a year later)
4) Allyn, WA $320,000, 3 bed/2 ba, 1490 Sqft (Estate sale)
5) Just a view of the Seabeck (West part of Kitsap).  If you you can use for extra on my page?
6) E. Bremerton,WA $365,000, 3 bed/2 ba, 1808 sqft
7) Port Orchard, WA $345,000, 3 bed/2.5 ba, 1631 sqft
 
購入を考えるなら…
1. 新築のプレセールも考えてみてはいかがですか?

新築購入をお考えなら、完成する前に家を購入するプレセールという方法もあります。建築が完了する前に許可が下りた時点で購入が可能です。

お値段も完成後に購入するよりもお安く内装なども選べることが出来ます。

2. 買い手は手数料ゼロ!物件探しはリアルターと一緒にまわるべき

結構知られていなくてびっくりするんですが、家を購入する場合、私達、不動産ブローカーに買い手はコミッションを払いません。

コミッションは売り主側から支払われるのが通常になっています。(近年、法律が変わったので、絶対ではないですが、今のところ、基本は売り主からになります。)

ですので、経験と知識のあるブローカーと一緒に探すのが得策ですよね。特に地元のことをよく知っていて、いろんな面のアドバイスができる人。

ミリタリーファミリーでKitsap 郡にお引越し!
Base内に住む?それともお家を購入する?

私の夫も2人の息子もミリタリー関係で働いています。お客様やお友達もミリタリー関係の方が、場所柄、とても多いのですが、とりあえず最初の6か月くらいはBase内に住むという方も多いようです。ただ、空きが無かったり職場から離れて住みたいという方はBase外にお家を借りたり、購入するようです。また、IDカードを忘れるとBase内に入れないという不便さもあります。

ミリタリー家族なら退役軍人(Veterans Administration - VA)住宅ローンを利用できます!退役軍人(Veterans Administration - VA)住宅ローンは、軍人に有利な条件でローンを提供し、住宅購入の際の資金繰りを支援するために作られました。VAプログラムでは「軍人」には現役の軍人や一定期間以上米軍に所属した人、または、一部の配偶者も含まれます。FHAローン同様、連邦政府はVAローンに保険を提供し、審査に通ったローンが支払不履行となった際にVA承認の融資機関の損失を補償します。私達家族もこのローンを利用して2軒の家を購入しました。

プログラムと特徴
  • 固定金利ローン
  • 物件は退役軍人省(VA)のガイドラインに準拠し、VA承認の鑑定士により査定
  • 退役軍人省(VA)が設定したローン限度額対象。
  • 一般的に2.15%の一回払い住宅ローン保険手数料が課され、ローン額合計がVAローンの限度額を越えない限り、保険手数料の融資を受けることも可能
  • 前払い罰則なし
  • ローン額がVAローン限度額を超えなければ頭金の必要なし
  • 物件に居住し一定基準を満たす退役軍人およびその配偶者のみ、連帯債務者および連帯保証人となることが可能
売却もお任せください!
ハイクオリティーなプロのカメラマンがお写真をお取りします。
魅力的なお写真をインターネットに載せることが、マーケティングにおいて重要なポイントとなります。ドローンによる空からの撮影写真も含みます。そして、必要に応じてステージング、修理などの準備のお手伝いもさせていただきます。そして、重要なのは、その時の市場を見据えた価格設定。高すぎれば、売れずに市場に取り残され、結果値下げし、更には足元を見られて条件の悪いオファーを受け入れる羽目にもなりかねません。低すぎれば、オファーは殺到する可能性もありますが、タイミング次第では損をするケースもありますので、そこは、プロにお任せください。
修理業者とのコネクション
信頼できる業者ともネットワークがありますので、リモデルや修理も、迅速に対応致します。日本人フレンドリーで仕事もしっかりとこなしてくれるので頼りにしています。入居後も、必要に応じて業者のご紹介もできますので、いつでもご連絡ください。
Saeko Steffensより

競争の激しい中で、希望の物件を手に入れるには、プロの手助けが必要ですよね。売るにしても市場を把握しているブローカーに任せるのが一番。そして、ブローカー同士の横のつながりもとても大事になってきます。

この半島での在住歴25年、不動産ブローカーとして18年の私、佐英子ステファンスが英語と日本語両方を使ってお手伝いさせて頂きます。後々まで、「佐英子さんに任せてよかったわ」と思っていただけるような、購入、売却のプロセスと結果をお届けするのがモットーです。

アメリカと日本の不動産に対する考えは、かなりギャップがあります。
日本では、自宅を購入するのは、一生もの。そして、大事な財産である不動産の価値は通常上がらず、年数を追うごとに下がるのが常ですので、投資という考えは浮かびません。
反対に、アメリカでは、一般的には、その人の人生のステージに合わせて、購入、売却を繰り返す形が多いです(もちろん、一生の間に一軒だけという方もいますが)。独身の時には小さな家やコンドミニアム、結婚したら庭のある家、子供が増えたので学区の良いもっと広い家、そして、子供たちが巣立ったあとは、夫婦二人で人生を楽しむために、小さな平屋。。。のようなパターン。
大きな違いは、アメリカでの不動産の価値はその時の情勢にもよりますが、基本上がります。なので、5年とか10年保有したあとに、その時の市場価格で売却し得た利益を使って次の家を購入というパターンが一般的です。今はどうかわかりませんが、よく昔に言われていたのは、そうやって転がして(笑)いくと、5軒目は現金購入が可能になる計算。

まあ、住宅ローンは、税金対策としても使う方もいらっしゃるので、たとえ現金で買える経済状態でも、あえてローンを組むという方も大勢いらっしゃいますが。

なので、アメリカで住宅を購入する場合、これは一生住む家!と気張らず、将来は売ることを大前提にロケーションや間取りなどを重視して物件探しをされるといいと思います。
住んでいる間も、「将来は売るのだ」という考えで、修理やアップデートは個性的になりすぎない程度にされることをお勧めします。その時も、ご相談いただければ、将来売るときにプラスになるようなアドバイスをさせていただきますので。


私も最初の家を21年前に購入したときは、日本から帰ってきたばかりで、不動産のことなんて何一つわからないまま、頼りの主人は現役軍人だったので、不在の中で手探り状態でした。

自分の担当者が日本人だったらどんなに助かっただろうと思います。

また、他州や日本からお引っ越しの場合、とりあえずは、エリアを知るためにすぐに家を購入せず、賃貸で様子を見たいという方も多くおられます。
賃貸のほうも、お気軽にお問い合わせください。

日本・他州からもお気軽にお問い合わせください。

LINEでもご相談受け付けております。
LINE : saekofit QR を載せてあります。

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